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キアヌ・リーブス in 鈴鹿サーキット Arch Motorcycle KRGT-1

しかし、キアヌ・リーブスもバイク愛に溢れた人ですね。

私もつい先程知ったんですが、鈴鹿サーキットで開催中の8時間耐久レースのイベントとして、キアヌがデモ・ランを行ったとの由。

キアヌさんの鈴鹿走行(初日)に密着してみました | オートスポーツブログ | モタスポブログ



報道写真を見てみると、キアヌは満面の笑み。ファン・サービスなんかではなく、心から楽しんでいることが伺えます。そりゃそうですよね、(先導車を除けば)自分1人だけで超一流のサーキットを占有、快晴。乗るのは自分がプロデュースした最高のバイク。私なんかは考えるだけで涙が出そうです。

以下、ちょっと趣味的な内容なので、興味のない方は読み飛ばして下さいね。

彼のプロデュースしたバイクは、Arch Motorcycle の KRGT-1。走行シーンを初めて見ましたが、いかにもVツインのドコドコしたエンジン音。なかなかいいですね。イメージとしては、ハーレー・ダビッドソンというより、ビューエルかな。リアタイヤのサイズが気になって調べてみましたが、「240/40R18」とのこと。うおお、スゴい。このサイズのリアタイヤのバイクに乗った経験は多分無いんですが、すごくクセがありそうな。

まあ1000万円近くするバイクなので、そうそう機会は無さそうですが、機会があれば試乗してみたいバイクです。

KRGT-1 — Arch Motorcycle Company

キアヌって、マジでスポーツ走行する際は、アルパイン・スター派なんだなぁ。

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